【平成16年度 第32回定期総会 6月11日に終了】



第32回定期総会出席者の記念写真
平成17年6月11日 上野公園内の「精養軒」にて
【第11回 瑞穂会ゴルフ会を終了】
                      幹事支部・東京都支部主催

 平成17年5月18日、強風の中、取手市の藤代ゴルフ倶楽部で、東京都支部
が主催幹事の第11回「瑞穂会」ゴルフコンペが開催されました。
当初、23名の参加申込みがありましたが、キャンセルが相次ぎ、結局参加者は
5組18名で実施しました。
 受付には早朝から、斎藤一郎副支部長(39年卒)、萩原重睦副支部長(52年卒)、
幡野英夫幹事(47年卒)、三浦一浩幹事(62年卒)の支部役員が駆けつけ、会費の
徴収と人馬券の投票券整理を手伝いました。
 スタート前のミーティングでは、小嶋清一郎同窓会長から「関東各県支部の
絆と懇親を本日のプレーでより一層強固なものとなることを期待したい」との
ごあいさつがあり、三浦幹事が記念の集合写真を撮影したのち、斎藤副支部長
がルールを説明、午前8時49分アウト・インからそれぞれスタートしました。
 プレイ中の天候は終日曇りがち。強風には泣かされたものの幸い雨は降らず、
クラブハウスを出て帰路につくころ降り出した。
 プレイ終了後の懇親会では斎藤副支部長が司会進行を努め、最初に支部を代表
して吉田義仁相談役(23年卒)が他県支部の参加者に謝辞を述べ、次いで成績発表、
賞品授与を行った。幡野幹事は事前に賞品の商品券を用意し、萩原副支部長は人馬
券の整理と当選発表を行い、三浦幹事はティーグランドや懇親会のスナップ撮影
をするなど、それぞれ役割分担に応じて協力しました。
 支部別の参加者は東京8人、埼玉4人、茨城2人、千葉2人、栃木1人、神奈川1人
であった。
 コンペ成績は今回も前回同様、新ペリヤ方式を採用した結果、別表の通り、優勝
に河合静(36年卒・埼玉県支部)、準優勝に鈴木良夫(35年卒・神奈川県支部)、3位
に斎藤一郎(39年卒・東京都支部)の各氏が入賞した。
 宴たけなわの中、取手市長の塚本光雄氏(50年卒・茨城県支部)が議会開会初日に
も拘わらず、寸暇を割いて出席され、取手市のゴルフ場を利用して頂いたことは、
地域活性化のため非常に有り難いとあいさつされた。
 次回の開催は今秋の予定。幹事支部は埼玉県支部です。

                      (東京都支部副支部長・斎藤一郎)

平成17年5月18日
第11回瑞穂会ゴルフ 藤代ゴルフ倶楽部にて開催

月例会のご案内 東京都支部は、次の要領で月例会を開催しています。

開催日   毎月第2月曜日午後6時より8時まで
会 場   喫茶「モナリザ」
所在地   東京都中央区銀座4-3-2
電 話   03-3563-2777
会 費   3,000円(飲み物自由、料理おまかせ)

是非、同窓会の皆様のご出席をお待ちしております。

平成14年2月16日 平成13年度第2回役員会風景(銀座4丁目 喫茶モナリザにて)



支部報(原稿と広告募集)について
支部報担当者:  吉田 義仁
下記要領で支部報の原稿を募集することに致しました。

千葉商科大学同窓会
 東京都支部 会員の皆様へ
《 原稿寄稿のお願い 》
  時下 ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
  さて、ただ今東京都支部では『支部報』掲載の寄稿原稿を募集しております。
要領は下記の通りでございます。多数の方のご寄稿をお待ち申し上げております。なお、ご寄稿の方は予めご一報のうえ、締め切り日までに原稿をご送付下さい。
『支部報』編集部

 

《 ご寄稿要領 》
1, 掲載紙 千葉商科大学同窓会東京都支部 『支部報』(春季号)
2, 発行日 毎年 春・秋
3, 字数 800〜1,200字程度(越えても1,600字まで)
4, 原稿用紙 勝手ですが、市販の400字詰め原稿用紙をご使用下さい
5, 題材 題材は自由ですが、下記の題材をご参考にお選び下さい。
<学校に関する題材>
「長い間会っていない教授や同期生、先輩、後輩に宛てた手紙形式の便り」
「ゼミの想い出あれこれ」 「クラブ活動のあれこれ」 「学園・寮生活の想い出」
「同期会の集まり、親しいグループの集まりなどの報告」
<学校に関係のない題材>
「健康談義」 「趣味の世界」 「人生訓」 「社会生活での教訓」 「好きな言葉」
「座右の銘」 「ミニ自分史」 「わが人生の昔話」 「国内や海外旅行の想い出」
「干支(えと)にちなんだ話」 「私の自慢のコレクション」 「失敗談など」
6, 顔写真 サイズはタテ5センチ・ヨコ5センチの上半身
7, 送り先 郵便番号 〒184−0011
住      所 小金井市東町2−27−33
電      話 0422−32−0778(FAX共用)
氏      名 吉田 義仁

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